阪南大学同窓会愛媛県支部

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会員からのおたよりLetter

2014.11.25

藤村 和正さんからのおたより

会員の皆さんの近況やエピソード、また同窓会活動、大学への思い入れなどをQ&Aでご紹介させて頂きます。

 

今回は、当支部同窓会の藤村和正副支部長さん(1970年(昭和45年)商学部商学科卒)に、近況とか学生時代の思い出などをお聞きしましたので、ご紹介します。

 

Q1.身近な出来事や近況など教えて下さい。

 

市民救急サポーターに登録して半年が立ちました。研修会や応急手当講習会参加が自身の技術練達や指導要領の向上につながるようにしていきたいと思います。一言、救命の連鎖と市民の役割について、心臓と呼吸が止まってから救急車の到着までに救命の処置をすることにより助かる人が10%から30%以上になることを認識して下さい。見て見ぬふりをしないですむように少しの勇気を持って講習会に参加して下さい。

 

Q2.学生時代の思い出、部活動などエピソードを教えてください。

 

友人と写真同好会を作り大学祭の応援団市中行進の写真を撮り、帰るまでに現像して校門前に貼り出したり、大鉄高校(当時)の文化祭の廃材を貰ってきて暗室を作ったり、結構楽しんでました。おかげで翌年は文化系で最初の部に昇格しました。なつかしい思い出ですね!

 

Q3.同窓会に出席してみようと思われた動機は?感想もお聞かせ下さい。

 

二期生は、偶偶、結束というか集まりが良いので、なんとなく、ですね。

 

Q4.卒業した現在の阪南大学についてどのように思われていますか?

 

校舎も立派になって昔の面影はありませんが、ホームカミングデーに参加して感じたことは、素直で明るい子どもたちが目に付きました。それが一番です。

 

今日は、お忙しい中、インタビューにお答えいただきありがとうございました。